カブトムシジオラマ標本

こんにちは、ダンク工場長です。
テスト期間、周りがみんな遊べないので暇を持て余していたところ、物置部屋の片隅に腰を下ろしていた僕はみつけた!ジオラマ標本を作れそうなケースを!


以前練馬区のイベントでもらったミニカーが入っていたプラスチックの箱。
以前作ったカブトムシの飛翔標本。
以前買った鈴虫用の水苔にしか見えない山ゴケ。完全に水苔だろ。

機は熟した…

早速製作していく。カブトムシがいる環境をイメージして試行錯誤を繰り返すのだが、重要な事実が発覚。箱があまりにも小さい!
13cm×7cm×7cmといったところか。うん。カブトの羽が入りきらない!

カブトムシジオラマ標本 
☆うむむ。むずい。要改善。

とりあえず、僕が行った手順は

仮組み(設置するコケや流木の向きや配置の確認)
水苔の固定(木工用ボンド)
流木の固定(木工用ボンド)
カブトムシの固定(木工用ボンド)
はみ出たコケのカット

こんなところですね。大した出来栄えではないです。箱に対してコケが大きすぎた。でも、こういうジオラマ標本がたくさんあったら楽しいんじゃないかってオモイマス。

カブトムシジオラマ標本 
☆カブトムシ本体はかっこいい!
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